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「データ入稿」は最も手軽な方法を使ってください|e伝票.co

リクエストにお応え その① FAXでのご入稿

2016年3月10日 木曜日

「印刷会社に伝票を頼みたいけど、『データ入稿』ってどうしたらいいの?」
そんなお悩みはありませんか?
 
普段の業務の合間を縫って、社内用の伝票を注文するのは、なかなかお手間のかかる作業かと思います。パソコンよりもFAXのほうが手早い方もいらっしゃいますよね。
たとえば、今ある伝票類を1枚コピーして、直したい部分を○で囲んで、余白に必要な文言を書き加えてお送りいただくだけでも、最初の原稿のご用意は充分です。
もちろん、仕上げサイズの縦・横の長さをはじめ、お伺いするべき項目はいろいろありますので、お電話で具体的な内容をお聞きするなどして、5分程度のお話ができれば、正確な見積もりもできます。
 
 美容院でも、どんな髪型にしようか迷ったら、すかさずヘアカタログを渡され、ご本人様の持っているイメージに近いものを基に施術を決めていきますよね。

e伝票.comがネット販売サイトだからといって、型にはまった規格品しか注文できないと思わないでいただきたいのです。何か近いイメージが探せないか、ご検討内容をお聞かせいただければ、過去の事例からサンプルをご提示することもできます。
 
冊数にしても、ロット(○冊単位とか、最低ロット○冊からとか)の制限はありません。1冊からご注文いただけますし、切りの良い冊数をこちらからご提案することもあります。
使われる頻度や継続期間をお聞きして、最適な冊数をご提案したり、3パターンくらいでお見積りすることも常時行います。
 
伝票を語りだすと切りがないのですが、続きはまた明日。「リクエストにお応え その②」をご紹介します。

複写伝票の印刷はe伝票.comにお任せください!


伝票印刷のお見積もりはこちら>>


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