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刷表紙とミシンの位置が特徴的な複写伝票|e伝票.com

表紙の印刷も設定可能 オリジナル伝票作成

2018年9月10日 月曜日

表紙の印刷は、長く継続的に使用・管理するのにとても役立ちます。
 
例えば、
・領収証の保存管理に
・番号ごとの仕分けに
・使用者や使用期間の記入に
・用途の判別用に(タイトルを印刷して区別しやすく)
といった例が挙げられます。
 
今回のご紹介品も、使い始めと終わりの日付、使用者の名前や記号番号を記入できるよう、表紙の印刷が入った仕様です。
 
また、通常の「針金とじ製本」と若干異なるのが、切り取りミシンの位置。
通常ですと、「綴じしろ」として紙端から約12㎜の位置にミシンが入り、印刷範囲全体が切り外せる形式がほとんど。
しかし、こちらの商品は、上側1/3の記載内容が冊に残るように、下2/3が切り取れる位置でミシンが入っています。
お客様に手渡す伝票の部分はミシンで切り離し、後に残る部分に、やり取りの内容などの特記事項を記載できるというひと工夫がされています。
 
こうしたミシンの「位置の違い」では、金額の差は生じません(ただし、複数のミシンが入る場合は、サイト上での設定と異なる為、別見積もりとなります)。
 
ご注文時のお問い合わせやリクエスト・ご指示点については、サイトからのご注文ですと、最後の「備考」欄に書き添えて頂ければ大丈夫。何なりとご連絡ください。

右:表紙、左:2枚複写の2p目は途中にミシン入り

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