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領収証制作実績をご紹介①

作成日:2020.8.20

領収証とは?

 

金銭を支払者が受取人に対して、

受け取った旨を証明するために発行する書類を指します。

 

● 領収書を発行する側の名前(事業所名)

● 領収書を発行する日

● 領収した金額

● 領収書を受け取る側の名前(事業所名)等が記載されます。

 

 

1、【オリジナル】単票(1枚もの)の領収証をご紹介

領収証=複写式のイメージがあると思いますが、

こちらはなんと単票の領収証!

通常、複写式の場合は、ノーカーボン紙を使用しますが、

複写の必要がない単票の場合は上質紙で作成いたします。

こちらの領収証は、官製はがきとほぼ同じ厚みの用紙で作成されております。

しっかりと厚みのある領収証はお渡しする際に好印象となりますね。

複写式の場合は1枚目が控えとなりますが、

単票の場合は伝票左側が控えという形になります。

単票、複写式どちらも領収証として使用可能ですよ。

 

 

2、【名入れ】領収証(R-k17774)をご紹介

名入れ領収証R-k17774は、

シンプルで使いやすい2枚複写で小切手サイズの領収証でございます。

刷色はスミ1色刷り、2枚とも同データと大変シンプルな仕様ではございますが、

2枚目に少し厚手のノーカーボン80を使用することで、

会社のイメージアップにもつながるようになっております。

特にデータ入稿がなくても、会社情報をご指示いただくだけで、

簡単に社名入りの領収証が作成できます。

シンプルなデザインをお探しの方にはぴったりの商品ですよ。

 

 

3、【オリジナル】ミシンが2本入った領収証をご紹介

こちらの伝票、実は2枚目のお渡しする領収証の方には

ミシン線が計2本加工されております。

これなら2枚目は支払証明書と領収証と1枚で2通りの伝票とすることができます。

複写になっておりますので、金額やお名前が食い違うこともありませんし、

2枚目をそれぞれの用途で使用しても、1枚目に同じ内容が記載されておりますので、

再確認することも可能ですね。

オリジナルで作成すれば、こんなミシン線が2本の特殊な領収証を作成できますよ。

 

 

4、【オリジナル】データ修正ありで再作成した領収証をご紹介

伝票を使用していると、

使い勝手が悪い部分や不必要な部分が発生することがございます。

どうせなら増刷の際に使い心地が良くなるようデータ修正してみませんか。

こちらの領収証は金額内訳の下部、小計以下を修正して作成いたしました。

修正に関しては、直接伝票に書き込む、修正したデータを再入稿するといった具合に

具体的な修正内容と修正箇所をご指示いただけましたら問題ございません。

修正したものに関しましては、後日校正用PDFでご確認いただけます。

 修正すればストレスなく使用できますよ。

 

 

5、【名入れ】領収証(RS-019-6)をご紹介

名入れ領収証RS-019-6は、

2枚複写の小切手サイズの領収証でございます。

1、2枚目ともスミ刷りをメインにしながらも、

2枚目の背景には水色ベースの清潔感のあるデザインが採用されております。

2枚目には厚手のノーカーボン80を使用いたしますので、

イメージアップにもぴったりですね。

データ入稿不要で簡単に社名入りの領収証が作成できます。

デザインにお困りの方はぜひ名入れ商品からご選択下さいませ。

 

 

6、【オリジナル】入稿データで作成した領収証をご紹介

『自社完全オリジナルな領収証を作成したい』

そんなお客様は、ご入稿いただいたデータに基づいて作成する

オリジナル伝票作成という方法をお試し下さい。

デザインはもちろん、作成に関わる全てが選択可能ですので、

サイズ、複写枚数、刷色等も思いのままでございます。

名入れ商品でもある程度はデザイン変更はできますが、やはり限界がございます。

あれやこれや機能満載の領収証を作成するなら、オリジナル作成がオススメですよ。

 

 

7、【オリジナル】見積書と一体化した領収証をご紹介

こちらは伝票上部が見積書、下部が領収証になっており、

3枚目はミシン目で領収証が切り離せる仕様となっております。

裏面の規約は、領収証の裏面にまで規約が入らないよう、

ミシン目の上部に全て収まるようデザインされております。

一見中途半端な印刷のように見えますが、ちゃんと考えられたデザインなんですよ。

しっかりとした厚手の用紙を使用することで、領収証としても問題なく使用可能!

見積書、領収証両方の機能を兼ね備えた一石二鳥の伝票ですね。

 

 

8、【オリジナル】FAX原稿から作成した領収証をご紹介

こちらの領収証、現物をFAXしていただき、

それを元に作成したものになります。

そう、データ入稿でなくても、

どんな領収証を作成したいかさえ分かれば作成可能なんですよ。

飾り枠や書体、デザイン、どれも完璧に再現できておりますね。

現物から作成の場合は、弊社でデータを書き起こしたのち、

校正用PDFをお送りし、修正の有無を確認してから印刷する流れとなります。

今ご使用中の伝票を使い続けたい方には、現物からの作成はうってつけですよ。

 

 

9、【オリジナル】FAX原稿から作成した領収証をご紹介

原稿のご入稿方法としては、完全データでのご入稿、

Officeデータでのご入稿、現物のご郵送とがございます。

こちらは、現物をご郵送ではなく、

FAXで送信いただいたものから作成した領収証になります。

データは用紙ごとに必要なため、
2枚複写なら2枚とも送信していただく必要がございます。

また縮小・拡大されている可能性がありますので、
必ず実寸サイズをご明記くださいませ。

※FAXで文字が潰れている場合は確認のお電話をいたします。

どんなデータからでも、おまかせください!

 

 

10、【オリジナル】減感加工がされた領収証をご紹介

減感加工とは複写防止加工を指します。

金額や個人情報など複写させたくない部分に行う処理でございます。

こちらの領収証は、1枚目の確認印部分に減感加工が施されており、

複写されない代わりに、その部分に諸注意を印刷いたしました。

必要な部分は複写させ、不必要な部分は減感加工で写らなくする。

「内部処理するためには必要だけど、外部には出したくない(出す必要性がない)」

こんな箇所が伝票上にございましたら、減感加工をご選択くださいませ。

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