本文へジャンプ

制作事例

アーカイブ

ラベル

領収証制作実績をご紹介②

作成日:2020.8.27

領収証とは?


 

金銭を支払者が受取人に対して、

受け取った旨を証明するために発行する書類を指します。

 

● 領収書を発行する側の名前(事業所名)

● 領収書を発行する日

● 領収した金額

● 領収書を受け取る側の名前(事業所名)等が記載されます。

 




 

1、【オリジナル】背景柄付きの領収証をご紹介

こちらの領収証、実はよく見ると、

3枚目だけ伝票背景に薄紫色の柄が印刷されているんです。

お渡しする3枚目だけ柄ありにすることで、一気にオシャレになります。

他とは一味違った領収証で好感度が上がること間違いなし!ですね。

完全データでご入稿いただければ、

こんなデザイン性のある領収証の作成も可能でございます。

控えは柄なしのシンプルで、お渡し分は柄ありの豪華版にすれば、

費用を抑えつつ、見栄えのする領収証になりますよ。

 



 

2、 【オリジナル】単票の領収証をご紹介

複写式でない単票の領収証はいかがでしょうか。

複写式領収証では、どうしても直筆ではなく、

「複写されたもの」をお渡しする形になってしまいます。

確かに複写式領収証は大変便利なのですが、

直筆でお渡ししたいとお思いの方には少々都合が悪い……。

ですが単票なら、必ず直筆での発行となりますね。

単票領収証は、控えが複写できない代わりに、ミシン目を挟んで、

控えと領収証という具合に使用できるようになっております。

単票領収証もなかなかいいものですよ。

 



 

3、【オリジナル】飾り枠まで完全再現した領収証をご紹介

領収証は現物の再現という形でも作成可能でございます。

こちらの領収証は、

飾り枠(菊模様)もできれば再現してほしいとのご要望のもと、作成いたしました。

どうでしょう、見事に完全再現されておりますね。

飾り枠は単なる装飾ですので、領収証としての機能に影響はないのですが、

例えばこれが他の伝票と統一したデザインならば話は別。

再現できている方が断然いいですよね。

そのまま伝票印刷なら、こんなところまで再現いたしますよ。
 



 

4、【オリジナル】オシャレな柄付き領収証をご紹介

こちらの領収証は、控えの方はシンプルなデザインなのですが、

2枚目は背景に模様がプラスαされております。

これだけで、1枚目とは随分印象が違って見えますね。

こんな領収証を発行するお店、好感度が上がること間違いなしです!

最後に手渡される領収証はお店の印象を最終的に決定付ける大切なアイテムでございます。

職種・業種によって、『高級感』、『親しみやすさ』等、

アピールポイントは異なるかと思います。

それぞれの雰囲気にあった領収証作成、オススメいたします。



 

 

5、【名入れ】領収証(RS-011-5)をご紹介


名入れ領収証RS-011-5は、2枚複写のB6サイズ、

2枚目の飾り枠を水色で作成したオシャレなデザインになっております。

飾り枠や金額部分の色が変わるだけで、雰囲気がガラッと変わりますね。

名入れ領収証には、このほかに、

単色刷りのものや、スミと青、スミと緑といった具合に

スミ+他の1色での2色刷りもパターンもございます。

もちろんどのタイプをご選択いただいても、領収証として使用可能!

サイズ、デザイン、刷色、どの部分を重視作成するかは自由ですよ。

 



 

6、【オリジナル】使い分けが可能な領収証をご紹介

こちらの領収証、手付金と申込証拠金の2通りで使用できるデザインになっております。

それぞれ別に領収証を作るとなると、データも作成代も2倍かかってします。

ですがこのデザインなら、一気に問題解決ですね。

さらによく見ると、特定の店舗用の領収証として使用できるようにもなっています。

つまり領収証2パターン×店舗3パターンで計6パターンの領収証を

このデザイン一つでカバーできちゃうというわけなんです。

デザイン次第で使い勝手が違いますよ。



 

 

7、【オリジナル】金額印刷済みの領収証をご紹介

こちらは最初から金額部分も印刷して作成した領収証でございます。

領収証は支払った金額で毎回発行するものですよね。

普通は会計ごとに金額が異なるため、その都度発行するしかないですが、

もしその金額が一律であればどうでしょう?

金額も印刷済みにしてしまえば、あとは日付を記入して手渡すだけ。

格段に効率アップになりますね。

会費や月額料金など、決まった金額を、わざわざ記載するなんて非効率!

初めから金額を印刷してしまいませんか?



 

 

8、【オリジナル】色上質で作成した単票領収証をご紹介

単票領収証のおすすめポイントは、

・直筆で記入したものをお渡しできる

・紙色・紙厚が自由に選択できる

という点がございます。

確かに直接記入したものをお渡しするので、

複写されたものをお渡しするのは……と思われる方にはうってつけですね。

また複写式の場合は、選択できる紙色・紙厚に制限があるのですが、

単票の場合は、どんな紙でも問題なし!

こんな1万円くらいの厚みのカラー用紙でも選択可能でございます。

単票なら一味違う領収証が作成できますよ。



 

 

9、【オリジナル】刷色と紙色を使い分けた領収証をご紹介

こちらは3枚複写の領収証なのですが、

【1枚目】用紙:ノーカーボン40白、刷り色:黒

【2枚目】用紙:ノーカーボン40ピンク、刷り色:黒

【3枚目】用紙:ノーカーボン80白、刷り色:群青

といった具合に、3枚全てが異なる紙色&刷色で作成されております。

同じデータを使用していても組み合わせが違うだけで

用紙ごとの見分けがつきやすくなりますね。

選択可能な紙色は全部で4色、刷色は無制限にございます。

使い勝手のいい組み合わせでどうぞ!

 



 

10、【オリジナル】費用を抑えたカラー刷り領収証をご紹介

こちらフルカラー印刷をした領収証でございます。

フルカラー印刷は見た目は華やかで綺麗な仕上がりになる一方で、

お値段が上がるのが悩みどころですよね。

でもフルカラーで作成したいのはお渡しする2枚目だけであって、

控えになる1枚目までフルカラー印刷する必要性はありませんよね。

そう、1枚目だけでもフルカラーをやめてスミ刷りにしてしまえば、

安価でありつつも、きちんとした領収証をお渡しすることができますよ。

ページトップへ