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制作事例

建設・工事関係の制作実績をご紹介

作成日:2020.10.22

作業報告書制作実績をご紹介



1、【名入れ】デザイン修正して作成した作業報告書をご紹介


ちらはテンプレートからデザインをご選択いただいて作成した

作業報告書でございます。

基本の仕様は、用紙:白、刷色:スミなのですが、

オプション加工の社印が追加され、2色刷りになっておりますね。

実はこちらのデザイン、伝票下部の記入箇所が不要とのことで削除し、

その分作業内容の行数を増やして詳細に記入できるようデザイン修正を行いました。

テンプレートといえども、アレンジも可能でございます。

追加・修正を行って、使い勝手のいい作業報告書に仕上げてみませんか?

 

 


 

2、複写枚数が変えられる作業報告書をご紹介


通常伝票は、2枚複写なら2枚ずつ使用しますが、

こちらの作業報告書は、2枚複写にも4枚複写伝票にもなる、

ちょっと変わった仕様になっております。

全ての用紙をノーカーボン中用紙で作成すれば、下敷きを挟むだけで、

その時に必要な複写枚数で使用することができるんです。

1組の枚数が自由に変えられるってすごく画期的だと思いませんか?

ご要望があればこんな作業報告書を作成することも可能!

ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 


 

3、減感加工付きの作業報告書をご紹介


減感加工とは複写防止加工のことで、

金額や個人情報等複写させたくない部分に行います。

こちらの伝票、1枚目の所属部署と指名記入欄部分が、

2枚目には普通に複写されているのに、

減感加工を施した3枚目には複写されておらず、

確認者押印欄として使用できるようになっておりますね。

減感加工は処理した用紙・部分にだけ有効ですので、

例えば3枚複写の2枚目に減感加工をしても3枚目にはきちんと複写されます。

複写伝票ですが、複写しないことも可能ですよ。

 

 


 

4、複写枚数を変更した作業報告書をご紹介


こちらの作業報告書、

実は商社控と現場控えの2枚複写だったものに、

貴社控えを追加した3枚複写として作成したものになります。

せっかくオリジナルで伝票作成したにもかかわらず、

実際に使用してみると、こういった項目が必要だとか

社印も印刷込みにすれば良かったといった具合に、改良点が見つかることも。

使い切るタイミングで仕様やデザインを見直すことで、

ストレスなく快適に伝票を使用し続けられますよ。

 

 


 

5、記入項目が途中で追加された作業報告書をご紹介


こちらの作業報告書、1枚目だけでなく、

3枚目から追加で仕入単価や売上単価を記入するといった、

2段階で記入する必要があるちょっと変わった伝票になります。

実は3枚目が売上伝票になっているため、金額の記載が必要なんです。

こちらは実際に現物をお預かりして、

きちんと打ち合わせをして仕様を確認した上で作成いたしました。

ちょっと変わった仕様の伝票でも、使用方法等をお伺いし、

最適な仕上がりになるようご提案させていただきます。

まずはお気軽にご相談くださいませ。

 


 

6、表紙にも印刷した工事日報をご紹介


冊製本をご選択の場合は、伝票がむき出しにならないよう、

伝票の上に1枚白紙の表紙を付けて製本しております。

実はこの表紙、白紙じゃなくて印刷ありにすることもできるんです。

こちらの工事日報は表紙にタイトルと会社名が印刷され、

使用期間が書き込めるようになっていますね。

これなら他の伝票と取り違えることもありませんし、

「あの時期の記録を確認したい」となってもすぐに探し出せますね。

表紙の役割は、単に伝票を保護する用紙というだけではありませんよ!




 

7、減感加工で2度オイシイ工事完了確認書をご紹介


こちらの工事完了確認書は、

1枚目のアンケート回答結果が、2枚目のお客様用には不要ということで、

減感加工をし、そのスペースに会社の宣伝を大きく印刷しております。

伝票の半分以上を占めており、存在感も抜群ですね。

減感加工は金額や個人情報等にすることが多いのですが、

こんな形でも使用すれば、工事完了確認書、アンケート、会社宣伝の

3つを同時に兼ねることができますよ。

減感を単なる複写防止加工ということで終わらせるのはもったいないですね。

 



 

8、低コストで作成した作業完了報告書をご紹介


こちらの作業報告書、2枚とも社印印刷がされておりますが、

1枚目はスミ刷り、2枚目は赤刷りになっております。

実はこうすることで、1枚目が単色扱いになり、

作成代を抑えることができるんです。

確かに1枚目の自社控えは赤じゃなくても問題ありませんよね。

色数が増えれば増えるほど見栄えは良くなりますが、

どうしても金額が高くなってします。

用紙ごとに色数を調整するだけで、

見栄え・コスト共にバランスの取れた伝票に仕上がりますよ。




 

9、【名入れ】作業証明書をご紹介


名入れ伝票は、会社情報をご入力いただくだけで、

簡単に社名入りの伝票が作成できる便利な注文方法でございます。

デザインはすでにテンプレートとしてご用意しておりますので、

データ作成も一切不要というお手軽さが魅力ですね。

こちらの作業や工事内容を記入・報告する作業報告書も、

14種類もテンプレートをがありますので、お好みのものが見つかるはず!

もちろんレイアウト変更も承っております。

データがなくたって伝票は作成できますよ。




 

10、【名入れ】建設・工事関係用の納品書をご紹介


こちらの納品書、

納入場所や車番、運転者等が記入できるようになっており、

なかなか一般的な納品書では見ることのないデザインですよね。

実はこちら、建設・工事現場用に特化した名入れ納品書でございます。

こんなちょっと特殊なデザインのテンプレートもあるんですよ。

もちろん、パンチ穴やナンバリング・社印印刷といった

オプション加工も可能でございます。

一般的な納品書ではちょっと……と思われたお客様、

ぜひ業種別名入れ伝票をご検討くださいませ。

 



 

11、紙端を塗り潰した作業報告書をご紹介


こちらの作業報告書、

ご注目いただきたいのが紙端の塗り潰し部分でございます。

3枚ともタイトル以外は同じデザインということもあり、

用紙ごとに刷色を変えて視認性をアップさせているのですが、

紙端を刷色と同じ色で色つけすることで、

伝票を開かなくても見分けがつくような工夫されているんです。

こんなに便利なのに、1ページ1刷色ですのでもちろん単色扱い。

追加料金の発生もありません。

お得なのに、視認性抜群な伝票はいかがですか?

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